確かに住宅金融公庫は平成18年度末に廃止されます。平成19年4月1日に、独立行政法人住宅金融支援機構が設立され、業務を引き継ぎます。
引き継ぐに当たっては、契約内容はそのままになることが閣議決定されていますので、
金利が高くなったり、返済額が短くなったりはしませんのでご安心を。
金利が上がらないことが約束されたローン。
年金支給額など、将来に不透明な現在に、将来を約束できるものを一つでも押さえておくことは、これからの人間にとって、重要ですね。
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