金融機関によって金利、手数料体系は異なりますので、詳しい内容は各金融機関にお問い合わせください。
H19.1のフラット35の金利について分析しますと、公庫債券が対前月比-0.11%であり、公庫の提示金利(=金融機関への卸金利)も-0.11であったことから、各金融機関が一律提示金利の低下に沿ったということで、特別の動きではありませんでした。
特筆すべき点があるとすれば、
楽天モーゲージ
SBIモーゲージでは、8疾病(ガン・脳卒中・急性心筋梗塞・高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)特約つき団体信用生命保険が人気のようです。死因の大部分を占めるので、安心ですね。
また、登録免許税が4月以降融資実行の場合に変わるということで、SBIのHPに記載がありました。今後融資を受ける方はチェックですね。2万〜3万円くらいですが、ダメージを受けますね。
※必ず使用上の注意
をお読みいただいてからご利用ください。
フラット35金利推移最新版

