住宅ローン減税を受けるための残高証明書の発送


住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)によれば、今年の融資額残高証明書の発送は10月20日からになるようです。

この「融資額残高証明書」は確定申告や年末調整の際に必要となってきます。届いたらなくさないように大事に保管しましょう。

届かないようであれば、返済中の金融機関に発行してもらうようお願いする必要があります。

●住宅ローン控除額の計算なら平成20年住宅ローン減税額シミュレーションニューリリースまで!

●今後も住宅ローン減税について徹底研究していきますので、是非登録お願いします↓
My Yahoo!に追加




●【PR】固定金利型住宅ローンへの借り換えなら、フラット35「保証型」をチェック。
繰上返済手数料・保証料無料の住宅ローンならSBIモーゲージ
スポンサードリンク

晴れ当サイトカテゴリー
1住宅ローンの基礎知識
2住宅ローン応用編
3フラット35徹底研究
4その他住宅ローンおトク知識
5住宅ローン用語集
スポンサードリンク

posted by 住宅ローン金利をシュミレーションで比較管理人「営業マン」 at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新規で住宅ローンをお考えの方へ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/108702668

金融機関HPへのリンク集です。 フラット35キャンペーン等はここで確認!
住宅金融支援機構
住宅金融支援機構 ・フラット35 全金融機関金利情報
都市銀行
・みずほ銀行 ・東京三菱UFJ銀行 ・三井住友銀行 ・中央三井信託銀行 ・りそな銀行
地方銀行等
・千葉興業銀行 ・八千代銀行 ・中央労働金庫 ・財形住宅金融
モーゲージバンク
・日本住宅ローン ・優良住宅ローン ・ファミリーライフサービス ・ジェイ・モーゲージバンク ・SBIモーゲージ ・東芝住宅ローンサービス ・全宅住宅ローン オリックス ・日本モーゲージ ・共同住宅ローン ・楽天モーゲージ
スポンサードリンク

My Yahoo!に追加
「当ページ上に戻る」「住宅ローンフラット35比較!住宅ローン金利をシュミレーションで比較」topへ戻る